三養醸造株式会社は、
昭和初期の創業以来ずーっと、日本の葡萄だけを使い、
本当の日本ワインを作り続けてきた
「純国産ワイナリー」
です。

山梨県の北東部に位置する牧丘町はぶどうの王様と呼ばれる
巨峰の生産が盛んなことで有名です。
南東南に傾斜した牧丘町の畑は太陽が良く当たります、

すべて山梨市牧丘町にある畑の面積は4反強(およそ4500u )

720mlボトルに換算すると約4500本の年間生産量です

2015シーズンは総合すると 15,000本の生産量でした
2016シーズンは総合すると 30,000本になる予定です、(現在、ぶどう仕入れに苦戦しています、達成困難かもしれません、ごめんなさい)

1980年シーズン以降は除草剤等の使用を完全に停止しました、
自社ぶどう園の土壌は健康そのものです、
土壌の充実が美味しいブドウを育み、おいしいワインをつくるでしょう。


この地にあった葡萄からワインを生産するために日々努力しています。

三養醸造
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著・蘇東坡

安分以養神
寛胃以養気
省費以養財



昭和8年頃に初代社長の山田八十八が創業した,
三養醸造の名前の由来は唐代の有名な漢詩,三養訓から。
和約すると,
『美味しい葡萄酒を飲んで楽しく生きよう』
という意味です。